どのクルーザーにも、スタイリッシュなボディや、こだわりある内装など、一瞬見惚れてしまうほどに統一感ある美しさがありました。また、見た目だけではなく安全性への配慮もしっかりなされたクルーザーには、メーカーさんのクルーザーにかける想いを感じました。どのメーカーさんにも共通するのは、オーナーさんにクルーザーで少しでも長く、楽しんで過ごしてもらいたい、という精神でした。
エンターテイメントショーの名前にふさわしい内容だった今回のショーは、無事に4日間をもって閉幕しました。横浜開港150周年に向けて、ますます盛り上がりをみせていくのだろうなぁという確かな予感を持ちました。また、取材時にはマリンに精通された皆さんの、丁寧で暖かい受け答えのおかげで、とても素晴らしい取材が出来ました。ありがとうございました。
前半の赤レンガ会場はこちら
〒236-0007
住所:神奈川県横浜市新ヤマシタ2-4-3-4F
2008 横浜国際マリンエンターテイメントショー運営委員会事務局
公式サイトは → こちら
電話/045-621-3481
|
フローティング会場にあったクルーザーはどれも独自の雰囲気があり、今回のいくつもの取材を通して、作り手やクルーザーや個性を知ることができ、とても勉強になりました。

毎年進化し続けるエンターテイメントショー、来年は一体どんなショーになるのか、今からもう楽しみですね。
マリンキャスター活動紹介サイト
→ マリンキャスタードットコム
|
|